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ムーンフェイス

今日、2月20日の満月は、2019年最大なそうな・・・
そんなスーパームーンの日に、
ムーンフェイスになってしまったアルクスです(泣)

なにが原因かはわからない・・・
草むらに顔を突っ込んだわけではないから、
急に暖かくなって、
虫がすごく活動してくれちゃったのかな、とおもったり。
獣医さんは、虫が原因になることはないといってたけれど・・・

ランで1時間ほど遊んでいたら、
右目の上の部分の腫れに気が付きました。
気のせいかな、でもやっぱり腫れているかな、という程度。
帰宅すると、
左目の周りも腫れてきた・・・

う~ん、救急に駆け込むべきか、迷う。

2年半ほど前もランから帰ってきたら、顔の腫れに気が付き、
その時はお腹のほうもじんましんのようになってたな、と思い返し、
すぐに病院へ、といわれ、
静脈注射をしたんだった。
その時ほどの腫れではない。

う~ん、悩む。
5時まで待っていて大丈夫かな。

娘に相談。
口の周りも腫れてきてるよ、といわれ、
ちょこっと不安になる。

で、病院に相談。
すぐ診ます、といってくれて、病院へ。

うん?
腫れがひいてきたかな・・・
いや、まだいつもと違う。
でも先生は、もっとひどいムーンフェイスを想像していたらしく、
うん、よかった、と一言。
これくらいなら、皮下注射で大丈夫とのこと。
注射してもらって、
万が一、こんなふうになって、
病院へすぐ行けないときのための薬を処方してもらって、
帰宅しました。

あぁ、びっくりでした。
もう、腫れもひき、
いつものアルクスです。
いや、腫れに気が付いたときも、
かゆがることもなく、いつものアルクスでした。
どうして腫れちゃったのかな。

写真は今朝のアルクス。
桜が満開の頃の陽気だった今年の2月20日です。
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by ff-danke | 2019-02-20 18:46 | 病気&怪我 | Comments(0)  

お腹、いたたになりました・・・

一日で復活したけれど、
お腹、いたたになったレグルスです。

原因はなんだろう・・・
トレーニングのとき、
ご褒美たくさん食べたのに、フードの量を減らさなかったから?
フードをふやかす水分量を減らしたから?

ママ、ママ、って訴えていたのだろうけれど、
今思い返すと、訴えられていたような気がするのだけれど、
気が付かなかったママです。

からだが大きくなって、
ついついパピー扱いしなくなっていたな、と反省。
お正月明けにもそんなことがあったけ・・・
学習してなかったママでした。

よろしくお願いします、のレグルス。
まだ、8ヶ月なんだよね。
了解です!!
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by ff-danke | 2019-01-13 05:32 | 病気&怪我 | Comments(0)  

レグルスのかゆかゆ

何が原因かはわからないまま、
かゆいのを軽減するために薬を使い始めたのが11月7日でした。
2週間ごとにチェックして、
当初の量より16分の1まで少なくして、
最後の1粒がこれです。
こんなに少ない量で、
レグルスの大きさにどのくらいの効果があるんだろうか、なんて思ったりしてたママです。
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でも、やめどきが難しいと聞く、ステロイドです。
先生の指示を待ち、
落ち着いているから、やめてみようということになり、
あと2週間は、抗ヒスタミン剤だけで様子見になりました。
かゆかゆが一過性で、薬なしの生活になるといいな・・・
ちょうど薬が最後の日に
今年最後のお墓参りに行ったので、
お義父さんにもお願いしちゃったママです。
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レグルスつながりで、
先日、写真たてにレグルスを入れたことも記録しておきます。
たくさんの写真が飾ってある中で、
レグルスのが1枚もないことに気が付きました。
ダンケ、ラウルス、アルクスと同じ写真たてがまだ売ってたので、
ひとつ購入。
紫がなかったのが残念だったけど、
アルクスのとお揃いの色。
そして、写真は、
この仔にしようって、決めた日のショットにしました。
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by ff-danke | 2018-12-25 13:13 | 病気&怪我 | Comments(0)  

かゆかゆの経過チェック @レグルス

薬を使い始めて2週間。
のみはじめた当日にかゆかゆがなくなったようで、
薬の効果がかえってこわい気もしたママです。

10ミリグラムからはじめて、
次の週は半量に。
薬を半分にしても、それほど変わらなかったことに、ほっ。

でもね、
原因がはっきりしないことがもやもやです。
でもね、思い返すと、
アルクスも、お腹が赤くなったり、
口の周りが腫れたり、
肉球の間に炎症を起こしたり、といろいろあって、
パピーからの脱出とともになくなりました。

レグルスも一過性だといいなぁ。
今週はさらに減薬。
来週ももっと減薬、で、
処方された薬は8分の1錠で胡麻のようです。
やめてしまうとリバウンドというようなものがあるらしく、
少しずつ少しずつ減らしていって様子をみるらしい。

体重は停滞気味。
そんな時期なのかもしれない。

アルクスも一緒に行ったので、
気になっていた体重チェック。
大変でした・・・
あんなにも病院が嫌いなのか、と再認識。
アルクスが病気になったら治療に迷いが出そうです。

レグルス、22.7㌔
アルクス、34㌔ちょっとかな・・・診察台から飛び降りたため・・・

帰宅後のおふたりさん、
なんでボクまで、病院へ、と抗議中?
アルクスの病院嫌い、どうしたものかなぁ・・・
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by ff-danke | 2018-11-20 23:11 | 病気&怪我 | Comments(0)  

耳の洗浄 @レグルス

前回の診察から2週間。
よくなったね、よかったぁ、っていうことを期待していたのだけれど、
どうもよくないです・・・
外耳炎かも、と病院へ。
思っていたより悪くって、
耳洗浄。
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でも、今は落ち着いてます。
きれいにしてもらって、
かゆみも軽減されたかな。

今朝、アルクスの散歩のときに
ボクもいく、ってレグルスも玄関まですっ飛んできました。
リードしてないのに、外へ出ようとして、びっくりです。
外に行くことに興味をもち始めているのに、
ずいぶん元気に歩けるようになっているのに、
車でのお出かけ先が病院だなんて、かわいそうだなって、思います。
病院でいっぱいがんばってきたからか、
帰ってきたら、
アルクスに甘えていたレグルスです。
はやく、よくな~れ!!
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by ff-danke | 2018-09-10 21:44 | 病気&怪我 | Comments(0)  

肉球べろん・・・

ちょこっと記録しておこう・・・
9日に公園で走ったとき、
狼爪のところの肉球をべろんってしてしまったようです。
両足です。
あら、足舐めてる、って気が付いたのが夕方。
舐めないよ、って声かけしたら、すぐやめたので、
原因を探らなかったママでした。
こんなふうに、寝てたしね。
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翌日も舐めてることがあって、
怪我でもしてる?ってチェックしたら、
片足はべろん。
もう一方は皮がちょこっとついてべろんってなってました。
どうしようかな。
舐めないなら乾かしたほうがいいんだろうな。
それほど執拗に舐めていないから、
声かけでなおそう、と決めました。
で、二日後にこんな感じになりました。
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化膿することなく、治ってよかったな。
薬、迷ったけど、今回はなしにしました。

さてさて、庭通信もちょこっと。
薔薇の二番手はオレンジさんでした。
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そして、白のモッコウバラも次々開花。
庭に出るといい香りがします。
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挿し木にした薔薇も蕾をつけ、
どんな花を咲かしてくれるか、楽しみです。
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オリーブも元気です。
立派に育って、
実をつけてくれるといいな、って思います。
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今週のラウルスコーナーはこんな花でした。
小花いっぱい、にしようと思ったのだけれど、
アクセントに黄色のガーベラを。
ブルーのデルフィニウムはダンケコーナーからのお裾分け。
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by ff-danke | 2018-04-20 08:04 | 病気&怪我 | Comments(0)  

術後5日目 @ラウルス

術後2日目に退院し、
3日目から、自宅のラウルス。

ほとんど寝てます。
体勢を変えたときの音、
夢でも見ているのか、後ろ足を動かす音、
時々そんな音が聞こえてくるけれど、
ラウルスの気配が感じられず、
ちょっとかなしい気持ちになったりもするママです。

動物はね、ダメージから回復するために、
飲み食いでエネルギーを消費しないよう、
ひたすらねむることがあるんだよ・・・とワン友さんの言葉に、
救われたママです。

食欲はあまりないかな。
こちらが促し、
トッピングの魅力を誇張して、
食べてもらっている、という感じ・・・それでも術前の7割程度は食べてるかな・・・

排便排尿は、問題なし。
散歩も行きたいな、歩きたいな、とリクエストすることもあります。

薬が嫌いになりました。
チュアブルタイプのものも拒否します。

でもね、ラウルスって、いつも昼間寝ているイメージだよって、家族みんながいいます。
そうだよね、
アルクスも寝ているものね。
ママが台所に立ったとき、
いつもは、冷蔵庫を開ける音でもなになにだったけど、
寝続けてる・・・
臭覚や聴覚、どこいった?

この場所がお気に入り。
傷口を気にすることがあるので、エリザベス登場しています。
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by ff-danke | 2017-05-23 10:08 | 病気&怪我 | Comments(2)  

ラウルスのこと @5月20日

朝10時頃、病院へおくりました。
食べないかも・・・だけど、フードとお豆腐を持参しました。

この日は娘が勤務している日。
それも一因か、
前日よりはだいぶ元気になってると、VTさん。

持っていったフードも缶詰を4分の1ほど混ぜて完食したそうです。
ゆっくり点滴して、
午後6時半、帰宅となりました。

迎えに行ったとき、点滴の針を外していたんだけれど、
治療終了とは思わなかったママです。
でもね、病理の結果が出るまでは、まち、の状態。
急変しない限り、
自宅療養となりました。

by ff-danke | 2017-05-21 10:44 | 病気&怪我 | Comments(4)  

ラウルスのこと @5月19日

一夜明けました。
生きてます。
消化器系の手術ではないから、
食欲があるのであれば、食べることもいいそうです。

まずは、お水。
少しずつ、与えます。
飲んだ、吐かない・・・にほっとしました。
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次に欲を出してフードを。
プイって顔されて、
そうか・・・ってすこしがっかり。
でも缶詰のものに、少しだけぺろ。
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そして、たちあがります。
トイレに行きたい様子。
明るい顔つきにほっ。
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術後、6時間位なのに、
排便排尿にびっくりです。

病院の開院時間に娘と一緒に帰宅しました。
ラウルスは点滴等の処置があり、入院。
娘がいない病院の不安もあったのか、
この日の昼間は、水を飲んで吐いたり、
フードもまったく受け付けなかったそうです。

夜は、娘に様子をみてもらうからと、一時帰宅を申し出ました。
ゆっくり自分の足で車にのろうとし、
すごく元気ではないけれど、
衰弱しきった様子でもないラウルスでした。

帰宅後、やっぱりフードには全く興味を示さなかったけれど、
そういえば・・・とこんなものを出してきました。
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そして、食べた。
寝たままでもいい、食べて元気にな~れ!
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そして、そして、人の夕食のとき、
起きた!!
嬉しい光景でした。
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by ff-danke | 2017-05-21 10:22 | 病気&怪我 | Comments(0)  

ラウルスのこと @5月16日~5月18日

今回、まわり道しちゃったな、と反省したのは、
とりあえず、の病院へ行ってしまったこと。

その病院で、
こちらからのリクエストで撮ってもらったエコーで悪いものが見つかった・・・
腫瘍だろうな、と思い、
転移を確認したかったから、
肺等のレントゲンをリクエストしたら、すぐには撮れない、予約制、といわれ、びっくり。
そして、摘出手術も
年齢的に、グレーゾーンと消極的でした。
娘に伝えると、
うちの病院なら摘出をすすめるかもな、って。

で、16日。
相談も兼ねて、娘の勤務する病院へいきました。
その時のラウルス。
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エコー、レントゲン等をとりました。
誤診だといいななんて思っていたけど、脾臓にはやはり、なにかありました。
でもね、
それほど大きいものでなく、
緊急を要するほどでもない、と。
そして、ほかの臓器に転移はみられない、と。

朝、食べたそうにしなかったので、
大好きな病院でなら食べるかな、とフードを持参。
缶詰をトッピングしてもらって、完食。
ひさしぶりに勢いのある食べ方でした。
その様子を見て、
院長先生…手術はいそぐこともない、と。

実はこの週末、母のお祝いの旅行の計画がありました。

最後になるのかな、
まだ元気だから手術前に行って、いい思い出つくろうかな、とも思いました。
院長先生もいってらっしゃい、といってくれました。

16日の夜、娘の勤務する病院で、勉強会があるとのこと。
病理診断の先生がいらっしゃるので、
細胞診しておきますか、ときかれました。
ラウルスのエコー画像は、あまり見たことのないようなものらしく、
今後の治療方針の糧になると。
でもね、良性でも破裂すると聞くので、
摘出して病理に出すほうがいいと思い、一度はことわりました。

それから二転三転あり、
結局、細胞診して、悪いものであることがわかりました。

脾臓にあるものは小さいものが多数だったのですが、
この段階でもすぐ摘出手術、と緊急性は先生方にはないようでした。

でも、医学的な根拠はないのだけれど、
なんとなく、
なんとなく、なのだけれど、
日に日に悪くなっているように感じるママでした。

18日朝、この日、休みだった娘が来てくれて、
ラウルスの貧血が進んでいる、と指摘。
で、数値からも確認しようと、病院へ。
指摘通り、すすんでました。
心臓を検査してもらったりして、
いろいろな説明をきいて、
摘出するなら、体力がまだある、今ではないか、と思いました。

アルクスとクロスマッチテストをし、
適合したら、
神様がゴーサインを出しているのでは、と思いました。

でもね、適合せず・・・
ここでまた、迷いが出ました。

細胞診から悪いものと、わかっているので、
手術しないで余命をいく。
それまでに、破裂したら、それも運命。
手術で予後が悪かったら、手術を後悔すると思うから。
その一方、
脾臓だけに悪いものがあるのなら、とってしまえばいいのではないか・・・
転移は見受けられず、
あと調べる個所は骨髄。
これは検査に全身麻酔となるから、
脾臓摘出と同時に検査してもらえばいい・・・
そうすれば、治療できるものかどうか、はっきりします。

アルクスと適合しなかった時点で、
娘と院長先生の間では、
供血犬をさがし、
早くて21日に手術、と話していたようでした。

でもね、体力がもっと落ちてしまうのでは、と思うママ。
ワン友さんに連絡しました。
供血していただけないかと。
すぐ向かえるよ、っていってもらえて、
院長先生に相談します。
そして、15時半からのクロスマッチで適合すれば、夜、手術しましょう、ということに。

プリエママさんがマノアちゃんとこなつちゃんを、
ククルママさんがリオン君を連れてきてくれました。
1回の電話で連絡がついたこと。
自宅にいたこと。
すぐ対応してもらえたこと。
神様からのゴーサインだ、と思いました。
こなつちゃんと適合し、夜の手術となりました。

ラウルスも供血したことあるのだけれど、
処置室でのことで、
実際の様子を見たことはありませんでした。
こなつちゃんの血をとるのをみて、こんなに大変なことなんだ、
ほんとに尊いことなんだ、と思いました。
感謝の言葉しかありません。

18時半、輸血がはじまりました。
ゆっくり入れていきます。
勤務の日でなかったので、ずっと娘に付き添ってもらえます。
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仕事帰りに突然来て、エールを送ってくれた次女。
犬が病気で・・・と早く帰宅したいと申し出たそうです。
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ラウルスを預け、帰宅。
ダンケは同じ病気で、麻酔からさめなかった・・・
11年前のことが頭によぎるけど、
きっと大丈夫。
20時25分、麻酔をかけました、と。
20時31分、助手に入ります、と。
22時41分、無事、終わり、覚醒してます、との連絡。

娘が泊まって付き添うとのことなので、
ママも許可していただいて、
ラウルスと一緒に診察室で一夜を過ごしました。

明け方のラウルス。
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朝陽を浴びてます。
その向こうに娘。
手術したあと、うとうとしながらの一夜。
長い長い夜が明けました。

by ff-danke | 2017-05-21 09:44 | 病気&怪我 | Comments(0)